厨房買取り査定JPの申込みから買取までの流れ(STEP1~2)

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申込みから買取までの流れ

当サイトの厨房機器の買取り査定の流れについては、以下の流れをご参照下さい。

厨房機器買取りの流れ1、2厨房機器買取りの流れ3、4厨房機器買取りの流れ5、6厨房機器買取りの流れ7、8
売却する厨房機器 ステップ1 買取り査定をする厨房機器を決める

買取り査定をする厨房機器を決める。

その厨房機器が必要かどうかをよく考えましょう。
特に中古厨房機器は鮮度が命です。
不必要な厨房機器をそのままにしておくのは非常にもったいのないことです。
早めに売却することで高額買取りが可能になります。

特に店舗を移転する場合は、サイズの問題があります。
厨房は100店舗あれば100通りです。
同じ厨房機器が使えるかどうかはわかりません。
サイズを早めに確認し、合わない場合はすぐに売却して、
新しい厨房機器を買う軍資金にしましょう。

ステップ2 「メーカー」・「型番」・「年式」を確認し、写真を撮る。

「メーカー」「型番」「年式」を確認し、
写真を撮る。

厨房機器の買取り査定をする場合、買取り業者が最も見る部分は、メーカー、型番、状態(綺麗かどうか、故障はないかどうか。)です。
実際に出張査定になるような多数の品目がある場合は別ですが、素早い対応をお願いするためには、必ず、メーカー、型番、年式を確認しましょう。

「メーカー」・「型番」・「年式」を確認
メーカー
取り扱い説明書を見たり、商品にも
必ずロゴが張ってあります。

例えば業務用冷蔵庫であれば、正面のどちらかの隅にそのメーカーのロゴが張ってあると思います。
型番
メーカーは把握していても型番を把握されてる方は少ないと思います。
しかし、買取り査定において、「どの商品か」を表す型番は、最も重要な項目です。
おおよその場合、正面や横側に「白いシール」が張ってあり型番が書いてあります。
例えば、ホシザキ製の製氷機であれば、「IM-35M」といった記載があり、これが型番になります。
業務用冷蔵庫やコールドテーブルの場合は、扉を開けた右横あたりに白いシールが張ってあってそこに記載されています。
厨房機器の全てに型番はあり、基本的にはどの厨房機器もわかるような形になっていますが、どうしてもわからない場合は、取り扱い説明書を見たり、らしき部分の写真を取ったりしておきましょう。
年式。
これは、いつ購入したか、です。
新品の場合は、お店のオープンの日付ですからわかりやすいと思います。
中古購入や、居抜き物件といて入った場合は不明の場合も多いかと思いますので、その場合はわからくても結構です。
最後に、必ず商品の写真を撮っておきましょう。
品目が多数の場合は別ですが、特に一品の買取り査定を出す場合等は、買取り業者も出張での見積もりはコスト的に合わないため、メーカーや型番、年式を見ての判断になります。
しかし、大きな傷があったり、清潔かどうか、劣化状況を見ますので、写真がないと正確な買取り査定ができません。
買取り業者が傷がないものとして査定額を出しても、実際には大きな傷があって査定額が下がってしまうというトラブルもあります。
このようなトラブルはお互い気持ちよくありませんよね。
トラブル防止の意味でも写真を一商品につき2~3枚撮っておくことをお勧め致します。
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大切な厨房機器の買取りをサポートいたします。
少しでも高い価格での売却のため、是非ご活用ください。

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厨房機器を売却するのは初めての方がほとんどです。
また、時間が限られている方も多いと思います。
そのため、スムーズに買取り査定→売却までを実践するため、買取りまでの流れについてはよく把握をすることが大切です。

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