ドロワーコールドを最高額で売却するための情報が満載!

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ドロワーコールドテーブルとは

ドロワーコールドテーブルとは、コールドテーブルの一種です。
一般的なコールドテーブルは1枚~4枚の扉で開閉をするタイプですが、ドロワーコールドテーブルは文字通りドロワー(引き出し)型になっています。

コールドテーブル同様、冷蔵のみのタイプと冷凍もできるタイプがあります。
また、コールドテーブル同様、上のテーブル部分は作業スペースとなるため、限られた厨房内で効率よく作業をすることが可能です。
コールドテーブルとの違いは、特に食材を小分けして冷蔵保存するのに便利で、引き出しの数は2個~9個以上のものまで、大きさはバラエティーに富んでいます。

主に、様々な食材を扱うフレンチ業態や、ファミリーレストラン等で使用されています。

しかし、ドロワーコールドテーブル、けっこう珍しいタイプで、飲食店の厨房にもあまり見かけません。
業態によっては非常に便利ですが、一般的には容量が引き出し型なだけに一般的なコールドテーブルよりも少ない点や、価格面でコールドテーブルの方が大量生産しているだけに割安なのがその理由だと思います。

業態に合わせて、特に細かく多くの食材を使用する場合は、このコールドテーブルが選ばれます。

買取り査定のポイント

ドロワーコールドを売却する場合、以下の点に注意しましょう。

ドロワーコールドテーブルは、普通のコールドテーブルと同様、中に食材を入れるため、匂いがつきやすく、そしてその匂いは中々取れません。
また、冷蔵庫内に何かのたれや調味料がこびりついていることも多くあります。
やはり、綺麗なドロワーコールドテーブルの方が高い買取り査定額がつきますので、このような匂いを取ったり、冷蔵庫内を綺麗に拭いたりして、清潔な冷蔵庫にしておきましょう。

また、ドロワーコールドテーブルは、普通のコールドテーブルと比べ、流通量が少ない商品になります。
一方、需要はと言うと、もちろんこれもまた、一般的なコールドテーブルと比べ少ないわけではありますが、一定の需要はあります。

そのため、既にドロワーコールドを欲しがっているお客さんを抱えているような厨房買取り業者からすると喉から手が出るほど欲しい商品となり、そうでない厨房買取り業者からすると、一般的なコールドテーブルより捌きずらい商品となります。
そのため、買取り価格にも差がつきやすい傾向にありますので、なるべく多くの買取り業者に査定を依頼するのが良いでしょう。
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ドロワーコールドテーブルの主要メーカー

【ホシザキ】
ホシザキ電気。冷機では圧倒的なシェアを誇るホシザキ電気。一番人気のメーカーです。

【フクシマ】
福島工業。業務用冷機大手で東証一部上場企業。

【パナソニック(サンヨー)】
家庭用、業務用共に定評あり。ドロワーコールドテーブルは主に三洋電機が作成。

【ダイワ】
大和冷機工業。業務用冷機一本で勝負する、冷機では他のメーカーと一線を画す品質。

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